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5月7日 VS巨人 6-4でヤクルトの勝利!

5月7日 VS巨人 6-4でヤクルトの勝利!

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目次

  1. 講評
  2. The Best Play of Swallows

1.講評

どーも!ラージです!めちゃくちゃ遅くなってごめんなさい。ちょっと色々忙しかった&ヤクルトの試合自体が飛び飛びなので油断してました(泣)ってことで巨人戦2試合を今振り返ってるんですけど、一応試合は見てなかったわけではないので講評させていただきます!(といっても全体をリアルタイムで見れてはおらず、プロ野球ニュースで補完している部分もあるのでごめんなさいw)

まず5月7日のこの試合ですが、素晴らしい逆転勝ちでしたね!先発のスアレスが思うような結果を残してくれませんでしたが、その後梅野の後に3イニングを無失点で抑えて勝利投手となった金久保は凄かったですね!今季3勝目とヤクルト先発陣で現在最多勝で、最近は新人王争いのダークホースとしても名前が上がってますね!今季は広島の栗林、阪神の佐藤と中野、横浜の牧とハイレベルな新人王争いが繰り広げられていますが、金久保も規定投げて防御率2点台で15勝くらいしたら十分可能性ありますね!

打線も塩見選手がホームランにタイムリーに大活躍でしたね!自分で投げたメディシンボールで歯を折るという珍ニュースもありましたが、どこか抜けてる宇宙人要素を除けばまさに一流選手ですねw村上選手のタイムリー&三盗もよかったですし、サンタナ選手もホームランを打ってしっかりと期待された活躍をしていますね!

2位の巨人相手に逆転といういい勝ち方ができた試合でした。

2.The Best Play of Swallows

サンタナ選手のホームランです!途切れ途切れ見てた僕が見たシーンの中で一番印象に残っているというのもあるんですけど、何より前の回にマクガフ選手がホームランを打たれて1点差に迫られ、若干不穏な空気が流れていたところでのあの1発はスワローズファンを安心させるいい起爆剤でしたね!

Go!Go!Swallows!といきたいところですが、その前に5月9日の試合の講評を書かせていただくので、ぜひ次の記事もみなさん読んでください。